報告者が相模川河口でゴミ拾いを始めたのは1980年頃から。
年に1回。途中ブランクがあるが、20代の若者は立派な高齢者に成長した。
自分自身は変身したが、ゴミの量は相変わらずだ。
今回はマイクロプラスチック問題に鑑み、プラゴミに的を絞った。
ゴミは捨てなければ、流れて来ないのが原理。
モラルの向上が必要であるが、簡単ではない。
プラスチック容器の削減やデポジット制度の導入など、根本的な対応策が必要である。人体に与える影響について、何気に聞くと、知らない人が結構いる。

プラゴミ削減のPRも必要である。

 

 

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